RPA

RPA自動化

現在弊社では、UIPathの有資格所社員で構成された強力なチームがあり、お客様のニーズに応じた技術とサービスを提供します。

「RPA」とは、ロボットによる業務自動化の取り組みを表す言葉で「デジタルレイバー(Digital Labor)」や「仮想知的労働者」とも呼ばれています。 ホワイトカラーの業務を、パソコンやサーバ上にあるソフトウェア型のロボットが代行・業務自動化を実現するRPAをRPAツールとも呼び狭義のRPAで使われます。 一方、RPA「デジタルレイバー(Digital Labor)」はRPAツールと比べ、業務自動化・業務変革全体に使われ広義のRPAとして使用されています。 RPAは人間が行う業務の処理手順を操作画面上から登録しておくだけで、ブラウザやクラウドなどさまざまなアプリケーションを横断し業務自動化を実現します。
現在このRPAは様々な分野で活用され始めており、金融はじめ商社、サービス、流通、小売、インフラ、製造、不動産、自治体まで多方面で ホワイトカラーの業務自動化を拡大し、より広範な業務に対応できる技術として活用され始めています。
RPA「デジタルレイバー」は単なるRPAツールとしてではなく、業務全体を把握。人と協業することにより、業務を 分担します。人間と共存しコスト削減や売上向上などの企業活動にさまざまなインパクトを与えています。
当社は現在、UIPath資格を所有している社員で構成された強力なチームがあり、お客様のニーズに応じて技術とサービスを提供します。


導入実例

    

お客様がLine(WeChat日本人はほとんどの方が知りません)やホームページ上から注文したデリバリーデータを収集して、配送経路を最短距離でGoogleMapに反映させて配達始めるという機能を導入し、人件費削減などを実現しております。